2007年02月28日

P-ROBOハーフキット(F0125A11)

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<電気仕様>
 CPU PIC16F84   Flash Memory 1KB
 EEPROM 64B RAM 36B
 Clock 10MHz COM.I/F DOS/V Printer Port
 Write IC MAX622A(CHG DC/DC) Motor Dr FET HALF BRIDGE


<添付品リスト>
 CPU基板 一式
 センサー基板 一式
 シャーシA 2個
 ベース金具B 2個
 ギアボックスA 2個
 ギアボックスB 2個
 ギア付きシャフト 2個
 ウォームギア 2個
 特注マブチモータ 2個
 タイヤ 2セット
 単三電池 4本
 電池ケース 1個
 電池スナップ 1個
 CD-R 1枚


<CD-R内容>
 ソースファイル アセンブラ/C言語
 アセンブラ マイクロチップ社製MPASM
 マニュアル ソフトウェアマニュアル/ハードウェアマニュアル


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タグ:P-ROBO F0125A11

2007年02月27日

G-ROBOTS発売日決定!

HPI、二足歩行ロボットキット「G-ROBOTS」の発売日を正式決定

株式会社エイチ.ピー.アイ.ジャパンは、発売が延期されていた二足歩行ロボットキット「G-ROBOTS」を、3月2日より発売すると発表した。当初は2006年12月の発売が予定されていたもので、今回正式な発売日が決定した。



ちょっと楽しみ!!

ウォーキービッツ ファミリービッツA ホワイトメロン

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甲羅をつっつくとノコノコ歩き出す、
約5cmのちっちゃなカメ、
ウォーキービッツに「ファミリービッツ」登場!

・ウォーキービッツ本体1つとウォーキービッツを模した
 2つのちっちゃなキーチェーンのセット。

・そのままキーホルダーとして、かばんにつけたり、
 ウォーキービッツにくっつけて歩かせたりできます。

・本体の取り外し可能。


★カラダは小さくても4つの機能を搭載!
(1) 8パターンの歩き方で歩く ・・・ 歩行モード
(2) 教えたリズムをまねして歩く ・・・ リズムモード
(3) たくさんのウォーキービッツで競争ができる ・・・ レースモード
(4) 「おもちゃの交響曲」をうたう ・・・ シングモード


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2007年02月26日

計測と制御学習基本セット<RDS-X02:Basic>

計測と制御学習基本セット<RDS-X02:Basic>icon
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これだけで計測制御の基本を学習することができます。
また、リモコンロボットなど既に製作された
ロボット機構部と組み合わせることで、
簡単に自律型ロボットに拡張することができます。

さらにセンサなどの部品を追加することで
より複雑なロボットに進化します。

RDS-X02 仕様(セット内容)
コントローラ RDC-101
入力 タッチセンサRDI-201、アナログ赤外線センサRDI-202
※RDS-X02に付属のセンサはそれぞれ1個です。
パーツ ケーブル(30cm)RDP-805

その他 ソフトウェアTiColla(CD-ROM)RDP-901
プログラム環境
TiColla(GUI)
動作条件 232Cシリアル通信ポートのあるWindows互換機
または市販のUSBシリアルアダプタを接続したWindows互換機
対応OS:WindowsXP/2000/NT

※コンピューターとの接続には別途、
 232Cシリアル通信ボードRDI-301および、
 RDI-301とパソコンを接続するシリアルケーブルが別途必要です。


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2007年02月25日

ネットタンサー(NetTansor)セット

ネットタンサー(NetTansor)セットicon
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■特徴
・パソコン画面上から自由自在に操作!
・カメラ、マイク搭載でインタラクティブな遊びができる!
・プログラミングがとっても簡単!


■ 同梱セットについて
 付属するタンサーボーグは、
 ネットタンサー用にファームウェアをアップデート済みです。
 ロボットワークス 2では遊べません。
  (ファームウェアのダウングレードは可能です。)
 ネットワークユニット用ACアダプター付属。


■ご注意!
このロボットは一般向けの家庭用ロボットではありません。
○商品の対象年齢:15歳以上
○組み立てキットですので、お客様による組み立てが必要です。
○ロボットホビースト向けの商品ですので、組み立てやご使用には専門知識が必要です。
○ロボット実験用目的としてご使用ください。


■ネットタンサー概要
寸法
全高 約190mm (アンテナ部まで290mm)
全長 約160mm
全幅 約160mm
重量 約980g (アルカリ電池10本含む)
電源 単3アルカリ電池 10本使用
 (ネットワークユニット6本 タンサーボーグ4本、別売)


■ネットワークユニット仕様

カメラ     1/4インチCMOS  30万画素
無線LAN     IEEE802.11b 準拠
画像圧縮方式  JPEG
音声圧縮方式  PCM 8kHz 16bit
解像度     320×240 (QVGA)
設定フレームレート 15 fps
使用プロトコル HTTP , UPnP, DHCP,TCP/IP など他


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2007年02月24日

簡単ロボット Robovie-i レッド

Robovie-i レッドicon
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● Robovie-iは、ロボットに興味のある方、
 ロボットの学習を始める方に
 ぜひ手にとっていただきたい入門用(introduction)の
 簡単なロボットキットです。

● Robovie-iは、「簡単さ」をコンセプトに開発された
 二足歩行ロボットキットです。
 現在販売されているロボットキットは、
 10数自由度というものがほとんどですが、
 この「Robovie-i」は、とてもシンプルな構成で出来ていて、
 サーボモータが3つの3自由度ロボットです。


<<学習向けに>>
●ロボットに二足歩行させるために必要な概念を学ぶことが出来ます。
 ・重心
 ・バランス
 ・静歩行
 (・摩擦 ・慣性力 ・動歩行)

●ロボットがどのような技術で動いているのかを学習することが出来ます。
 ・CPUの役割
 ・モータの制御など

●実際にロボットを動かし、楽しさと手ごたえを感じながら、
 学習したことを体験することが出来ます。


<<特徴>>
●構成パーツが少ないから、直ぐにロボットを組立てられます。

●ロボットモーション作成ソフト「RobovieMaler」を
 使ってロボットの動きを作ることが出来ます。

●オプションの専用コントローラーで、無線操縦することが出来ます。

●二足歩行・旋回・起き上がりが出来ます。



<<商品構成>>

・アルミフレーム一式
・CPUボード VS-RC003A
・サーボモータ VS-090J
・プラスチックパーツ
・ネジ一式
・デカール
・CD-ROM
 ・RobovieMaker (モーション作成ソフト)
 ・RobovieMaker 取扱説明書
 ・Robovie-i 組立説明書
 ・Robovie-i 取扱説明書
 ・サンプルモーション などを収録。
・USBケーブル

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2007年02月23日

二足歩行ロボット出前授業開催

つくば−秋葉原で「二足歩行ロボット出前授業」が実施
〜ネットワークを使いロボットを遠隔操作



今回の出前授業は、一般に広く用いられているテレビ会議の中継システムではない点が大きなポイントだ。この授業では「ミラーインターフェイス」と呼ばれる新技術が利用されている。これは、つくば市とNICTが共同で研究を進めている次世代遠隔対話システム。遠隔地からのロボット操作や、遠くにいる人同士が、あたかもその場に居合わせているかのような感覚を実感できるようになっている



たのしそう!

参加してみたかったな

MANOI AT-01 無線操縦セット

MANOI AT-01 無線操縦セット icon
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MANOI AT-01 を無線で操縦できるセットです


<<商品構成>>
・京商 MANOI AT-01
・近藤科学 KRC-1無線コントロールユニットセット
・近藤科学 ROBOパワーセルHV Cタイプ×2個


<<購入はこちらから>>
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タグ:MANOI AT-01

2007年02月22日

KHR-2HV 無線操縦セット

KHR-2HV 無線操縦セットicon
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プロポでKHR-2 HVを思いのままに動かしたい方に。



<商品構成>

・近藤科学 KHR-2HV

・近藤科学 KRC-1 無線コントロールユニットセット

・近藤科学 予備バッテリー ROBOパワーセルHV Dタイプ



<<購入はこちらから>>
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2007年02月21日

セグウェイがロボットに組み込まれる?

日本SGI、セグウェイのロボット研究開発支援プラットフォームを発売

セグウェイRMPシリーズによって、従来ロボット開発で障害となっていたロボットの倒立の制御に関する技術に労力を費やすことなく、迅速にロボットの開発環境を得ることができる。研究開発者は、本来の目的とは異なるロボットの駆動装置などの開発から開放され、目的テーマに専念してのロボット開発を効率的に進めることが可能となる。


なるほど、セグウェイってそうゆう使い方が出来るんだ。


こうして見るとロボット開発には、いろんな技術が必要なことが改めて実感できますね。

そして、視点を変えれば、必要な技術の一部は、別の形で実現されている可能性があるんだということも。

これをきっかけに、ロボット技術者の方には、何でも自分たちで開発しようとしないで、既存の技術で応用できる物がないかを探すということを、積極的に考えるようになっても良いかもしれませんね。

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